新横浜の出会い|出会い系で知り合った18歳処女とセックス

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処女とのセックス

「出会いがない…」「新横浜で素敵な出会いってあるのかな?」

身近に出会いがないと嘆いていませんか。

しかし、出会い系を使えば新横浜というオフィス街でも甘酸っぱい男女の出会いは存在します。

この記事では、新横浜での出会い系体験談を紹介します。

新横浜の出会い系体験談

18歳JK卒業直後の処女との出会い

ぼくは20歳の大学生。新横浜に住んでいる。

大学生といっても理系学部だから授業などでの出会いはほとんどなく、出会いの場といえばバイトかサークルくらい。

バイトはしていないから必然的にサークルに期待するしかないのだけど、ぼくの所属している合気道サークルには少数の女子を複数の男で取り合っている状況が続いている。

穴兄弟になるのが嫌だったぼくは、PCMAXという出会い系サイトに登録して彼女探しをすることにした。

出会い系サイトは初めてだったし、これまで女の子とのふれあいがほとんどなかった。もちろんぼくは童貞。キスどころか手を繋いだこともない。こんなぼくだから、彼女ができる自信など全くないに等しかった。

それでも思春期を迎えて数年経ったぼくは、自分を変えたいという一心で登録する決意をしたのだった。

一通り自分の情報を入力した後は、女性のプロフィールを見てみることにした。

どの子も可愛い。写真だけ見たら9割がセックスできる対象。ちょっと化粧が濃い目のギャルっぽい子もいれば、黒髪清純系の美少女もいた。

ぼくの好みは汚れを知らない純粋な黒髪女の子。だから、女性をプロフィール検索かける時のエッチ度の項目は「男性経験がありません(=処女)」にした。

すると、新横浜のエリアにもそこそこの人数の処女がいることが判明。すぐさまメールを送った。

「初めまして!新横浜在住の大学生(20歳)です。出会いがないので始めてみました。よければお話しませんか?」

当たり障りのない文章をとりあえず5人ほどに送る。これで250円。無料登録するときにもらったお試しポイントでも全然足りる。

しばらくすると、一人の女の子からメールが届いた。18歳の高校卒業直後の女の子だった。

彼女は言った「処女を捨てたい」

その女の子とのやり取りは、途切れることなく続いた。

高校の卒業式が終わった後で、出会い系にはもともと興味があって登録したとのこと。PCMAXの規約には18歳以上なら登録OKとあるけど高校生はNGだから卒業までずっと待っていたそうだ。律儀な女の子。

その子は地元で有数の進学校に通っていたようで、有名私立大学へ進学することが決定していた。でも、大学へ進んで初めてできるであろう彼氏に処女だということがバレたくないらしい。

だから、PCMAXは処女を捨てたくて始めたのだそうだ。

処女を捨てたらそのままバイバイして、晴れた気持ちで大学生活を送りたいと話していた。ぼくが考えていたよりも女の子は処女を大切にしていないようで、男の童貞と大して変わらないのだなあと非常に驚いた。

そしてぼくとのメールが進んでいくうちに「あなたに処女を優しく奪ってもらいたい」とまで言われてしまった。

彼女を探していたぼくとしては理想の出会いとは違うけれど、股間が熱くなるのは仕方がなかった。合法JK(高校卒業直後の女子高生)とのセックスができるなんて今世では叶えられない夢だと思っていたからだ。

新横浜駅そばのラブホで処女喪失セックス

話は早かった。初めて連絡を取り始めてから3日。新横浜で朝10時に待ち合わせた。

目的は処女喪失、童貞喪失セックス。手も足も震えていたけど、股間はギンギンにいきり立っていた。

彼女との初対面。プロフィール写真の通り、可愛らしいルックスの黒髪清純女子。こんな女の子とセックスができるなんて、救われた気持ちでいっぱいになった。

「初めまして」18歳処女はうつむきながら恥ずかしそうに挨拶してきた。

「じゃあ、いこっか」どことは言わずに二人一緒に歩き出した。

ぼくは1時間前に駅の周りを散策して、ラブホテルへの道を入念に確認していた。10分ほど歩いて線路下を歩いたところに5、6軒はラブホがあるのをチェック済み。スムーズに彼女を誘導した。

入り口抜けて空き部屋が光っているパネルの前に二人立った。2時間で2380円の部屋を選択。フロントで鍵をもらった後、エレベーターで4階の部屋に向かった。

部屋はすでにムードができあがっていた。中心に大きなベットが横たわっており、そこに二人腰掛けた。

メールの時点で頼んでいた高校の制服に着替えてもらい、お互いに人生初めてのセックスを始めた。夢の時間。暗いトンネルの中を抜けて救われた気持ちになった。

セックスは思いのほか滞ることなくスムーズに運び、挿入もきちんとできた。

最初は痛がっていたが、少し慣れてきたのか、終盤は彼女も気持ち良いと荒い息を吐き出しながらつぶやいていた。

その後のぼくと彼女

童貞と処女を同時に捨てた日から3か月が経った。

もう彼女と連絡はとっていないが、実は最初にエッチをした時から2度ほど会ったのだった。

「最初のHはかなり痛かったから、完全に気持ちよくSEXができるまでに慣れが必要だ」とか言ってきて、2回目、3回目の相手としても指名をいただいたのだ。

確かに回を重ねるごとに彼女の感じ方は如実に分かりやすくなった。3回目のセックスは顔に似合わない大きな声を出して感じていた。

もう十分に大人の女の子へと成長した彼女は、大学へと飛び立っていったのだった。

そして残されたぼくは、自分の生活をちゃんと送ろうと頑張っている。童貞を卒業できて自信が溢れてきたのだろうか、私生活も色々うまくいっている感じがする。

さいごに

PCMAXを利用した新横浜の出会い体験談について紹介しました。いかがでしたか。

出会いがないと思っている方は、PCMAXを本気でお勧めします。

こちらの記事があなたにも素敵な出会いをもたらすことを心から願っています。

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